このファンドはインドの中型成長株に重点を置いた投資信託で、年4回の決算を行います。三井住友DSアセットマネジメントが運用しており、インド市場の成長機会を追求します。
主なリスクとして、インド市場の変動性、為替リスク、中型株特有の流動性リスクなどが挙げられます。また、新興国市場ならではの政治・経済リスクにも注意が必要です。
大型株中心の一般的なインドファンドと異なり、成長余地の大きい中型株に特化している点が特徴です。また、年4回決算のため、分配金を受け取る機会が多いのもメリットです。