インドの成長著しい中型株式に投資し、年4回(1月・4月・7月・10月)の決算で配当を受け取れるのが特徴です。Nifty50を上回る成長ポテンシャルがあり、新NISAの成長投資枠にも対応しています。
インド中型株式は、大型株に比べて成長余地が大きく、特にデジタル化や消費拡大の恩恵を受ける企業が多いため、高い成長が期待できます。また時価総額が比較的小さい分、値動きが大きいハイリターンが狙えるポイントです。
ファンドマネージャーが厳選した複数銘柄に分散投資することでリスクを軽減。また年4回の決算により、利益確定の機会が多く、市場変動への対応がしやすい仕組みになっています。