DATEDIF関数で「=DATEDIF(開始日,終了日,"Y")」と入力すると、2つの日付間の経過年数を計算できます。"Y"は年数を求めるための引数です。
はい、入社日を開始日、TODAY関数を終了日としてDATEDIF関数を使えば、現在までの勤続年数を自動計算できます。例: =DATEDIF(入社日,TODAY(),"Y")
DATEDIF関数を組み合わせて「=DATEDIF(開始日,終了日,"Y")&"年"&DATEDIF(開始日,終了日,"YM")&"ヶ月"」のようにすると、年数と月数を同時に表示できます。