マザーズ先物は、東証マザーズ市場に上場している成長企業の株価指数を対象とした先物取引です。2023年11月より「東証グロース市場250指数先物」に名称が変更されました。
マザーズ先物は買いも売りも可能で、成長企業への投資機会を提供します。また、レバレッジ効果により少額資金で大きな取引が可能で、ヘッジ目的にも利用できます。
2023年11月6日より「東証マザーズ指数」は「東証グロース市場250指数」に名称変更されましたが、指数の構成や取引方法に大きな変更はありません。従来通り取引が可能です。