ROUNDDOWN関数を使用します。=ROUNDDOWN(数値,2)と入力すると、小数点第三位以下が切り捨てられます。
小数点第二位を見て、その後の数字を全て無視します。例えば3.456なら3.45になります。
切り捨ては指定桁以下の数字を全て捨てますが、四捨五入は5以上なら繰り上げ、4以下なら切り捨てます。