米国を中心としたグローバルテクノロジー企業に投資します。半導体、ソフトウェア、インターネットサービスなど成長分野の優良株を組み入れています。
為替ヘッジなしの場合、円安局面では為替差益が期待できます。また、ヘッジコストがかからない分、純資産が減らずに運用できます。
テクノロジー株は値動きが大きい傾向があります。また為替変動リスク(Bコースの場合)や米国市場の動向に影響を受けやすい点にご注意ください。