Core30は日経平均株価を構成する30銘柄、Large70はTOPIX Core30に加えてさらに40銘柄を加えた計70銘柄で構成される指数です。Large70の方がより多くの大型株をカバーしています。
Core30は値動きが大きい傾向があり、Large70はより分散投資が可能です。投資スタイルによって選択すると良いでしょう。初心者はLarge70から始めるのがおすすめです。
時価総額や流動性が高い日本を代表する上場企業から選ばれています。定期的に見直しが行われ、構成銘柄が変更されることもあります。