2026年2月期決算では最終赤字6.9億円を計上しています。PERが192倍と高水準ながら、AI電力事業への投資が進められています。
大塚浩史社長のもと、環境変化に適応したグローバル事業展開とAIを活用した電力事業に注力しています。特に新規事業への全振り姿勢が特徴です。
機関投資家の空売りが増加する一方で、4月には新高値ブレイクを達成するなど値動きが激しい銘柄です。AI事業の進展状況が今後の株価に大きく影響すると見られています。