東証ETFは株式市場で取引される上場投資信託で、リアルタイムで価格が変動します。一方、通常の投資信託は1日1回のみ基準価格が決まります。またETFは手数料が安い傾向があります。
はい、東証上場のETFの中には米国や新興国など海外の株式・債券に投資できる商品もあります。円建てで取引できるため、為替リスクを抑えつつ海外資産に投資可能です。
313A(TOPIX連動型)、316A(米国S&P500連動型)、314A(新興国株連動型)が人気です。分散投資を始めるなら313Aからがおすすめです。