全世界のインフラ関連企業の中でも特に配当利回りの高い株式を中心に投資を行います。電力・ガス・水道・交通など社会基盤となるセクターが対象です。
米ドル建てで投資することで為替リスクを軽減でき、国際的なインフラプロジェクトの多くがドル建てで行われるため、収益の安定性が期待できます。
四半期ごとの分配金支払いが基本となっており、安定したキャッシュフローを得ることが可能です。ただし、ファンドによって支払い頻度が異なる場合があります。