PMO(プロジェクトマネジメントオフィス)事業の成長性と、5年で売上4倍という高い成長可能性が評価されています。大企業からの需要増加も追い風となっています。
2021年10月期2Q決算では相変わらず好調な業績を維持しており、売上増加率も高い水準をキープしています。ただし、PMOバブルと呼ばれる現象にも注意が必要です。
東証マザーズ上場後も成長を続けており、売上拡大ペースが維持できればテンバガー(10倍株)候補として期待できるとの専門家の分析もあります。