2023年11月6日より、「東証マザーズ指数」は「東証グロース市場250指数」に名称が変更されました。これに伴い、「東証マザーズ指数先物」も「東証グロース市場250指数先物」へと名称が変更されています。
東証グロース市場250指数先物は、買いも売りも可能で、限月(取引できる期限の月)が設定されています。成長企業に投資できるため、高いリターンを期待できる一方、リスク管理も重要です。
東証マザーズ指数(現:東証グロース市場250指数)は成長企業を対象とした指数であるのに対し、TOPIXは東証一部上場企業全体の動きを反映した指数です。投資対象やリスクプロファイルが異なります。