治験終了の延期と増資発表のコンボにより、投資家の失望が広がり、ストップ安をつけました。
現在、新薬の導出が期待されていましたが、IR発表で「導出できてません」と報告され、株価に影響を与えています。
特許情報や新薬開発の進捗次第では急騰する可能性もありますが、現状は慎重な観察が必要です。