ニューヨーク市場は日本時間で22:30~5:00(夏時間は21:30~4:00)に活発になります。特に米国経済指標発表時は相場が大きく動きます。
ニューヨーク市場オープン直後の日本時間22:30~24:00が最も流動性が高く、欧州市場と重なる時間帯です。ただしCPI発表など重要な経済指標がある日はボラティリティが高まるので注意が必要です。
米国株取引は日本時間22:30~5:00(NYSE・NASDAQ営業時間)が可能です。特に企業決算発表やFOMCなど重要なイベントがある日は値動きが激しくなるため、余裕資金で取引するのがおすすめです。