2023年4月から取引時間が30分延長され、午後3時半までとなりました。この変更は70年ぶりの大きな見直しです。
2023年4月には大幅な変動が見られ、8日には歴代3位の上げ幅を記録するなど、活発な取引が続いています。
金融庁と東証によるコーポレートガバナンス改定案の発表や、長期金利が29年ぶりの高水準に達したことなどが注目されています。