企業業績の改善や外国資本の流入などが要因で、2026年4月に史上初の6万円突破を記録しました。
決算発表の延期が市場の懸念材料となり、株価が急落しました。
中外製薬や日立建機、ファナックなどが増益・増配を発表して注目されています。