いいえ、信託報酬だけでなく総経費率(実質コスト)に大きな差があります。eMAXIS Slim・楽天・SBI・iFreeを比較すると、30年後には100万円以上の差が生まれるケースもあります。
FANG+・メガ10・S&P10・USテックトップ20・Zテック20など、テクノロジー株に特化した投信が注目されています。ただしリスクも高いので、分散投資が重要です。
初心者には手軽な投資信託がおすすめですが、高配当を狙うならETFが適しています。取引コストや流動性など、目的に応じて選択しましょう。