ジャパンインフラファンド投資法人は、メガソーラーをはじめとする再生可能エネルギー施設や社会インフラに投資を行っています。
現在の分配金利回りは7%台を維持しており、インフラファンドの中でも高い水準となっています。
カーボンニュートラル政策の推進やインフラ需要の高まりを背景に、中長期的な成長が期待されています。