サマータイム期間中(3月第2日曜日~11月第1日曜日)は、ニューヨーク市場の取引時間が日本時間で22:30~翌5:00となります。通常期より1時間早まりますので注意が必要です。
サマータイム実施中は日本との時差が14時間(東部時間)、終了後は15時間になります。時計を1時間戻すことで知られており、投資スケジュールの調整が必要です。
サマータイム期間中も独立記念日(7月4日)や労働者の日(9月第1月曜日)などの祝日は休場となります。取引時間変更と合わせてカレンダーを確認しましょう。